
コロモー


心配性すぎる作家・伊坂幸太郎先生のほんわか笑えるエッセイ『仙台ぐらし』

読みたい本が多すぎて色々目移りした結果、積読だけが増えていくって話し

「心は脳で生まれる。悲しみも喜びもしょせんはニューロンの発火にすぎない。」【心はどこへ消えた?】

アドラー心理学から教わる!人生が少しラクになる考え方『嫌われる勇気』

縁側で読書。夏には最高だよね!って話し

野口英世並みの熱意で研究を行い、一日のうち七十パーセント以上の時間を水虫に費やしていた。こうなると苦悩だか生きがいだかわからなくなってくる。【もものかんづめ】

コロナを通して感じる心の消失。ユーモア溢れるエッセイ『心はどこへ消えた?』

NintendoSwitch2を持っていないのに、NintendoDirectを観るコロモーの話し

「口いっぱいにスポンジを詰め込み、歯の表と裏と歯茎の間までクリームを塗りこみながら、食べる。」【おいしいごはんが食べられますように】

「目標があるのに、そこにいたる道はない。道を進んでいると思っているが、実際には尻込みをしているのだ。」【絶望名人カフカの人生論】

お金についての課外授業!考えを見直すきっかけになる『きみのお金は誰のため』

「きみのバラをかけがえのないものにしたのは、きみが、バラのために費やした時間だったんだ」【星の王子さま】

ある東京駅の1日。27人と1匹の織り成す怒涛の展開尽くし『ドミノ』

さくらももこの一風変わった日常エッセイ。文才とオモシロが交差する『もものかんづめ』

身近な幸せに気付ける、大人向け絵本。小さな幸せの物語『星の王子さま』

日記で自分を見つめ直す。素直な気持ちを書き起こせ『さみしい夜にはペンを持て』

明日を生きる気力になる最高のネガティブ!『絶望名人カフカの人生論』

食べるとは何か?ズレから生まれるドロドロの人間関係『おいしいごはんが食べられますように』
